石原さとみ作品集3
石原さとみが出演している作品について紹介します。(石原さとみ作品集3)
H2 ~君といた日々 DVD-BOX
あだち充

定価: ¥ 20,895
販売価格: ¥ 18,806
人気ランキング: 9612位
おすすめ度:
発売日: 2005-06-10
発売元: メディアファクトリー
発送可能時期: 通常24時間以内に発送
???TVドラマ版『世界の中心で、愛をさけぶ』で純愛の切なさを堪能させてくれた堤幸彦(演出)と山田孝之(主演)のコンビが、あだち充のコミックを原作とした青春ドラマで再びタッグを組んだのが本作。中学時代にチームメイトだった豪腕投手・比呂と強打者・英雄が甲子園で戦うまでが、比呂の幼なじみで今は英雄のガールフレンドのひかりや、比呂が属する弱小野球同好会を引っ張るマネージャーの春華を交えた四角関係の中で描かれる。
???前半の数エピソードは出来不出来の差が大きいのがいささか残念なところだが、原作譲りの王道展開とトボケた味に堤作品ならではのお遊びが加わって、まずは楽しめる出来映え。後半になると、比呂とひかりの“幼なじみ以上恋人未満”な関係が物語の切なさをぐっと盛り上げて、目が離せなくなる。山田のほか、石原さとみ、田中幸太朗、市川由衣といったフレッシュな若手俳優陣の健闘が印象に残る一作だ。(安川正吾)
原作とは違う面白さです!
マンガが大好きで見てたけど原作とはまた違う面白さがあってまた楽しめました。ただ悲しいのは野田役なのが太ってないこと…
なぜデブキャラが出ないのかは不思議ですがこれは120%楽しめる作品だと思います。
買って損は無いです!!
早回しな感じ・・・
H2は原作が長いがために、ワンクールのドラマでは早回しのような展開になってしまって、残念。ヒロとヒデオとヒカリとハルカの関係に重点を置いたのかも知れないが、それにしても重要な野球のシーンがとても省略されていた・・・。
キャストにしても、少し疑問を感じる。原作どおりとまでは言わないが、もう少し原作のイメージを残してキャストを考えてもよかったのではないかと思ってしまう。
星1つすらあげたくないけれど・・・
何から書いていいものやら・・・
とりあえず、原作を無視しすぎの一言に尽きますね。
ワンクールでそもそも表現しようというのが間違いなのだけれども。
もっと一話一話を確実に良いドラマを作って欲しいです。
あと、登場人物についても原作に見合った選出をするべきだと思います。あんなに体型の違う人が出てきたのではまったく別のドラマになってしまいタイトルを変えて放送するべきです。
窓を開けたら
石原さとみ

定価: ¥ 3,990
販売価格: ¥ 3,990
人気ランキング: 9649位
おすすめ度:
発売日: 2003-09-25
発売元: NHKエンタープライズ/コロムビアミュージックエンタテインメント
発送可能時期: 通常3〜4日以内に発送
???第26回創作テレビドラマ脚本懸賞公募の優秀作の映像化。例年は最優秀作が映像化されているが、この回は最優秀作がなかったため、優秀作に選ばれた本作がドラマ化された。ちなみに、授賞時のタイトルは『春が来た!Miracle has come』だったが、同局で同名の時代劇が放送されたため、タイトルが変更になっている。
???交通事故で死んだ恋人は自分が殺したのだとの自責の念にさいなまれ、不登校になった女子高生のうさぎ(石原さとみ)。そんな娘を見かねた母によって、今は雪国で蕎麦屋を営む叔父・泰三(小林捻侍)に預けられている。心に傷を負い、現実から逃げるような日々を送るうさぎだったが、店の常連客である中学教師の三沢(筒井道隆)には次第に心を開くようになっていく。
???雪解けの訪れとともに、うさぎの心の闇が溶けていく様が誠実につづられていく。ドラマに充満する湿気のあるさわやかさを見事に体現しているのが、これがドラマ初主演となった石原さとみ。冒頭の非常階段に身をのり出すシーンからその存在感は際立っており、凛(りん)としたナレーションがこのナイーヴなドラマに力を与えている。雪に覆われた山並の美しさには、心が洗われるよう。(麻生結一)
公募作品、今後に期待します
身近な人が死ぬというのは本当につらいもので、
たとえ関係なくても‘自責’に追いやられるかも、と思えてしまう。
主人公‘うさぎ’が弱いのではない。
周りで受け止める大人がだらしないのである。
このドラマの主題ではないが、いろいろな理由があるとはいえ、
実娘を兄に預けるというのは、果たして親としてはあまりにも
だらしない、と考えるところ。
ドラマは派手な事件エピソードはなく、
主人公の‘うさぎ’の内面の描写を中心に、
小林稔侍扮する伯父‘泰三’とのぎこちないコミュニケーションや
高校教師・三沢への想いで綴られていく至ってシンプルなもの。
公募入選作品だからかNHKだからか過剰な演出もなく好感が持てた。
NHKと民放を比べてはいけないだろうが、目新しさの設定や、
ショッキングな事件、テンポ重視の展開を追求するよりも、
こういう作品を放送してほしいと思う。
清々しい気分を味わえる、素敵なドラマ
心に傷を持った少女「うさぎ」を石原ひとみが好演しています。また、傍役の小林捻侍がシブく魅力的で、ドラマ全体に落ち着きを与えていて、イイ感じでした。雪国を舞台に話が展開されますが、雪景色の美しさは本当に心が洗われるようです。
主題歌の「音木箱」は一青窈がドラマに合わせて作ったということですが、心を揺さぶるような素敵な歌に仕上がっていて、このドラマの魅力を一層引き立てているように感じました。
エンディングに出て来る主人公のパソコンが、私と同じ機種だということでさらにポイントアップです。こんな単純なことでも何かを好きになったりするものなんですね。
爽やかな後味の残る、素敵なドラマでした。
本編45分+特典映像5分ですが、欲を言えばもう少しメイキング映像などを入れて欲しかった。
落ち着いた雰囲気のドラマなので、BGVとしてもオススメです。
石原さとみちゃんのピュアな魅力満載
私はNHKでの放映を観てとても爽やかな感動を味わいました。
そして石原さとみちゃんの魅力を堪能しました。
展開が忙しいだけのちまたのドラマとは違い、
主人公の少女のこころの動きが丁寧に描かれていて、
さとみちゃんが持つ独特のピュアな雰囲気や表情が
全編に渡って伝わってきました。
一青窈さんの歌う主題歌もとても印象的です。
不思議な落ち着きと神秘を持ったメロディーですね。
さとみちゃんの様々な表情・姿やきれいな風景が詰まった
作品なのでDVDで観たらとても楽しめると思います。
石原さとみ 2007年 カレンダー

定価: ¥ 2,415
販売価格: ¥ 2,415
人気ランキング: 43960位
おすすめ度:
発売日: 2006-09-30
発売元: ハゴロモ
発送可能時期: 近日発売 予約可
B.L..T. (ビーエルティー) 03月号 [雑誌]
定価: ¥ 380
販売価格:
人気ランキング:
おすすめ度:
発売日: 2006-01-24
発売元: 東京ニュース通信社
発送可能時期:
KANSAI B.L..T. (カンサイビーエルティー) 03月号 [雑誌]
定価: ¥ 380
販売価格:
人気ランキング:
おすすめ度:
発売日: 2006-01-24
発売元: 東京ニュース通信社
発送可能時期:
NHK大河ドラマ 義経 完全版 第弐集
宮尾登美子

定価: ¥ 31,500
販売価格: ¥ 28,350
人気ランキング: 17262位
おすすめ度:
発売日: 2006-03-24
発売元: ジェネオン エンタテインメント
発送可能時期: 通常24時間以内に発送
最後の絞めは・・・
新撰組に続いて2年連続で悲しい結末です。
はじめに構えた割には最後がちょっと物足りないです。
結局うつぼの存在意義も分かりません。
義経も文字通り神格化されてしまいます。
また壇ノ浦の戦いは素晴らしいのですが
そこに至るまでが本当に中だるみの感があります。
少々苛立ちをかんじる人もいるかもしれません。
壇ノ浦前後では執拗なほどに回想シーンが現れますが
その辺も寛大な理解をもって鑑賞した方が良さそうです。
その後はスムーズに見進めることができるでしょう。
全体としてやはり後半は展開が理不尽ですが
結局滝沢さん自身の役者ぶりよりも
配下の役者ぶりと脚本・構成やセットの方が問題ですね。
第46回「しずやしず」に注目!
大役、静御前役を演じる歴史的世界的美女、石原さとみちゃん
の一番のメインの回、第46回「しずやしず」が大注目です。
みなさん、一瞬たりとも目が離せませんよ。
超お宝シーンとして、静御前の出産シーンがあります。
石原さとみちゃんがいきむシーンは超興奮ものです。
夢のなかにも何度もでてきました。それほど強烈な
シーンです。
石原さとみちゃんのファンは絶対購入すべきです。
「てるてる家族」がなんとかDVD化しないでしょうかね?
値段は高いが良作
この後半部分の「堀川夜討」では義経役の方の最も見所のある演技が見られます。今年の大河ドラマをあまり見ておらず購入を検討しているのであれば、是非この個人的レビューを参考にしてください。
脚本・・・・義経と頼朝の考え方に一貫性があり、つじつまがあう。
演技・・・・義経役の方は演技力が足りなく感じられるが、素晴らしいアクションが見られる。鎌倉方や平家方の演技力はプロ。
出演者・・・・贅沢(ずる)すぎるキャストです。
背景など・・・・いかにもCGや作り物というのがすぐわかる。
BGM・・・・特に言うことなし。
ちなみに自分は録画していたので買いません。
わたしのグランパ
筒井康隆

定価: ¥ 5,460
販売価格: ¥ 5,460
人気ランキング: 13219位
おすすめ度:
発売日: 2003-09-21
発売元: 東映
発送可能時期: 通常24時間以内に発送
美少女石原さとみを堪能できます。
最近ではすっかりきれいになってしまった石原さとみちゃんです。
この映画では洗練された最近のさとみちゃんとはちょっと違う
少女らしさ満載のさとみちゃんが見られます。演技も監督の
指導がいいのかその後のドラマでのさとみちゃんの演技よりも
自然で素朴さが表れています。オナニーの話を盗み聞きするさと
みちゃんや、車の中で暴漢に身体をくんくんされながら「こいつ
一丁前に女の匂いがしやがる」などと呼ばれるお宝シーンもあります。
メイキング映像がいいです。石神国子ちゃんの白い水着シーンが一瞬
だけですが見れます。タレントスカウトキャラバンの様子が興味深い
です。やはりさとみちゃんが一番かわいいんです。群を抜いて。
どこかノスタルジックな作品
主人公の「石原さとみ」の名前に惹かれて観た映画ですが、予想以上に面白かった。菅原文太演じるグランパの町の人々や不良とのかかわりが、どこかに忘れていた昔かたぎの頑固おやじのようでノスタルジックでもあったし、グランパの無骨で真っ直ぐな生き方に、周囲の人達が惹かれ変っていく様が凄く自然ですごく魅力的だった。主人公の石原さとみはグランパとのふれあいを通して大人になっていく様子を肩に力をいれず、自然と演じていて凄く良かった。また、彼女の存在が映画全体の柔らかい、優しい雰囲気にしている。
ただ、後半のやくざの疋田組との話が今ひとつ中途半端な感もあり残念(ちょっと余分な感じでもあり、説得力にもかけた)。でも、石原、菅原の魅力が十二分に発揮され、家族で観ても楽しめる、家族で観たい作品になっていると思う(昔の女性映画を撮っていた東監督作品より力をいれず、ゆったり観れる作品)。
音楽も最高。Alphaの「Somewhere Not Here」はグランパとの出会いと別れにより少女が大人に成長した様子を表しているようでもあり、印象的な曲だった。
やっと、観ました
筒井康隆の原作を数年前に読んでいたもんで、いつかは観たいと思いながら買いそびれていたのです。全体に言えることだけど邦画のDVDと言うのはちょっと値がはるでしょう?それでも最近の連ドラ「てるてる家族」で石原さとみの冬ちゃん役を観て、なかなか良い芝居をする子だなと思い、菅原文太との共演がどんなもんか観たくて買いました。
筒井康隆の小説も良かったけど、映画も楽しく観られました。大抵、小説を先に読むと自分の中で勝手なイメージが出来上がってしまっていて映像になった時は違和感を感じることが多いのだけど、これは配役、演出ともにピッタリだったと思います。
H2 ~君といた日々 DVD-BOX
あだち充

定価: ¥ 20,895
販売価格: ¥ 18,806
人気ランキング: 9612位
おすすめ度:

発売日: 2005-06-10
発売元: メディアファクトリー
発送可能時期: 通常24時間以内に発送
???TVドラマ版『世界の中心で、愛をさけぶ』で純愛の切なさを堪能させてくれた堤幸彦(演出)と山田孝之(主演)のコンビが、あだち充のコミックを原作とした青春ドラマで再びタッグを組んだのが本作。中学時代にチームメイトだった豪腕投手・比呂と強打者・英雄が甲子園で戦うまでが、比呂の幼なじみで今は英雄のガールフレンドのひかりや、比呂が属する弱小野球同好会を引っ張るマネージャーの春華を交えた四角関係の中で描かれる。
???前半の数エピソードは出来不出来の差が大きいのがいささか残念なところだが、原作譲りの王道展開とトボケた味に堤作品ならではのお遊びが加わって、まずは楽しめる出来映え。後半になると、比呂とひかりの“幼なじみ以上恋人未満”な関係が物語の切なさをぐっと盛り上げて、目が離せなくなる。山田のほか、石原さとみ、田中幸太朗、市川由衣といったフレッシュな若手俳優陣の健闘が印象に残る一作だ。(安川正吾)
原作とは違う面白さです!マンガが大好きで見てたけど原作とはまた違う面白さがあってまた楽しめました。ただ悲しいのは野田役なのが太ってないこと…
なぜデブキャラが出ないのかは不思議ですがこれは120%楽しめる作品だと思います。
買って損は無いです!!
早回しな感じ・・・H2は原作が長いがために、ワンクールのドラマでは早回しのような展開になってしまって、残念。ヒロとヒデオとヒカリとハルカの関係に重点を置いたのかも知れないが、それにしても重要な野球のシーンがとても省略されていた・・・。
キャストにしても、少し疑問を感じる。原作どおりとまでは言わないが、もう少し原作のイメージを残してキャストを考えてもよかったのではないかと思ってしまう。
星1つすらあげたくないけれど・・・何から書いていいものやら・・・
とりあえず、原作を無視しすぎの一言に尽きますね。
ワンクールでそもそも表現しようというのが間違いなのだけれども。
もっと一話一話を確実に良いドラマを作って欲しいです。
あと、登場人物についても原作に見合った選出をするべきだと思います。あんなに体型の違う人が出てきたのではまったく別のドラマになってしまいタイトルを変えて放送するべきです。
窓を開けたら
石原さとみ

定価: ¥ 3,990
販売価格: ¥ 3,990
人気ランキング: 9649位
おすすめ度:

発売日: 2003-09-25
発売元: NHKエンタープライズ/コロムビアミュージックエンタテインメント
発送可能時期: 通常3〜4日以内に発送
???第26回創作テレビドラマ脚本懸賞公募の優秀作の映像化。例年は最優秀作が映像化されているが、この回は最優秀作がなかったため、優秀作に選ばれた本作がドラマ化された。ちなみに、授賞時のタイトルは『春が来た!Miracle has come』だったが、同局で同名の時代劇が放送されたため、タイトルが変更になっている。
???交通事故で死んだ恋人は自分が殺したのだとの自責の念にさいなまれ、不登校になった女子高生のうさぎ(石原さとみ)。そんな娘を見かねた母によって、今は雪国で蕎麦屋を営む叔父・泰三(小林捻侍)に預けられている。心に傷を負い、現実から逃げるような日々を送るうさぎだったが、店の常連客である中学教師の三沢(筒井道隆)には次第に心を開くようになっていく。
???雪解けの訪れとともに、うさぎの心の闇が溶けていく様が誠実につづられていく。ドラマに充満する湿気のあるさわやかさを見事に体現しているのが、これがドラマ初主演となった石原さとみ。冒頭の非常階段に身をのり出すシーンからその存在感は際立っており、凛(りん)としたナレーションがこのナイーヴなドラマに力を与えている。雪に覆われた山並の美しさには、心が洗われるよう。(麻生結一)
公募作品、今後に期待します身近な人が死ぬというのは本当につらいもので、
たとえ関係なくても‘自責’に追いやられるかも、と思えてしまう。
主人公‘うさぎ’が弱いのではない。
周りで受け止める大人がだらしないのである。
このドラマの主題ではないが、いろいろな理由があるとはいえ、
実娘を兄に預けるというのは、果たして親としてはあまりにも
だらしない、と考えるところ。
ドラマは派手な事件エピソードはなく、
主人公の‘うさぎ’の内面の描写を中心に、
小林稔侍扮する伯父‘泰三’とのぎこちないコミュニケーションや
高校教師・三沢への想いで綴られていく至ってシンプルなもの。
公募入選作品だからかNHKだからか過剰な演出もなく好感が持てた。
NHKと民放を比べてはいけないだろうが、目新しさの設定や、
ショッキングな事件、テンポ重視の展開を追求するよりも、
こういう作品を放送してほしいと思う。
清々しい気分を味わえる、素敵なドラマ心に傷を持った少女「うさぎ」を石原ひとみが好演しています。また、傍役の小林捻侍がシブく魅力的で、ドラマ全体に落ち着きを与えていて、イイ感じでした。雪国を舞台に話が展開されますが、雪景色の美しさは本当に心が洗われるようです。
主題歌の「音木箱」は一青窈がドラマに合わせて作ったということですが、心を揺さぶるような素敵な歌に仕上がっていて、このドラマの魅力を一層引き立てているように感じました。
エンディングに出て来る主人公のパソコンが、私と同じ機種だということでさらにポイントアップです。こんな単純なことでも何かを好きになったりするものなんですね。
爽やかな後味の残る、素敵なドラマでした。
本編45分+特典映像5分ですが、欲を言えばもう少しメイキング映像などを入れて欲しかった。
落ち着いた雰囲気のドラマなので、BGVとしてもオススメです。
石原さとみちゃんのピュアな魅力満載私はNHKでの放映を観てとても爽やかな感動を味わいました。
そして石原さとみちゃんの魅力を堪能しました。
展開が忙しいだけのちまたのドラマとは違い、
主人公の少女のこころの動きが丁寧に描かれていて、
さとみちゃんが持つ独特のピュアな雰囲気や表情が
全編に渡って伝わってきました。
一青窈さんの歌う主題歌もとても印象的です。
不思議な落ち着きと神秘を持ったメロディーですね。
さとみちゃんの様々な表情・姿やきれいな風景が詰まった
作品なのでDVDで観たらとても楽しめると思います。
石原さとみ 2007年 カレンダー

定価: ¥ 2,415
販売価格: ¥ 2,415
人気ランキング: 43960位
おすすめ度:
発売日: 2006-09-30
発売元: ハゴロモ
発送可能時期: 近日発売 予約可
B.L..T. (ビーエルティー) 03月号 [雑誌]
定価: ¥ 380
販売価格:
人気ランキング:
おすすめ度:
発売日: 2006-01-24
発売元: 東京ニュース通信社
発送可能時期:
KANSAI B.L..T. (カンサイビーエルティー) 03月号 [雑誌]
定価: ¥ 380
販売価格:
人気ランキング:
おすすめ度:
発売日: 2006-01-24
発売元: 東京ニュース通信社
発送可能時期:
NHK大河ドラマ 義経 完全版 第弐集
宮尾登美子

定価: ¥ 31,500
販売価格: ¥ 28,350
人気ランキング: 17262位
おすすめ度:

発売日: 2006-03-24
発売元: ジェネオン エンタテインメント
発送可能時期: 通常24時間以内に発送
最後の絞めは・・・新撰組に続いて2年連続で悲しい結末です。
はじめに構えた割には最後がちょっと物足りないです。
結局うつぼの存在意義も分かりません。
義経も文字通り神格化されてしまいます。
また壇ノ浦の戦いは素晴らしいのですが
そこに至るまでが本当に中だるみの感があります。
少々苛立ちをかんじる人もいるかもしれません。
壇ノ浦前後では執拗なほどに回想シーンが現れますが
その辺も寛大な理解をもって鑑賞した方が良さそうです。
その後はスムーズに見進めることができるでしょう。
全体としてやはり後半は展開が理不尽ですが
結局滝沢さん自身の役者ぶりよりも
配下の役者ぶりと脚本・構成やセットの方が問題ですね。
第46回「しずやしず」に注目!大役、静御前役を演じる歴史的世界的美女、石原さとみちゃん
の一番のメインの回、第46回「しずやしず」が大注目です。
みなさん、一瞬たりとも目が離せませんよ。
超お宝シーンとして、静御前の出産シーンがあります。
石原さとみちゃんがいきむシーンは超興奮ものです。
夢のなかにも何度もでてきました。それほど強烈な
シーンです。
石原さとみちゃんのファンは絶対購入すべきです。
「てるてる家族」がなんとかDVD化しないでしょうかね?
値段は高いが良作この後半部分の「堀川夜討」では義経役の方の最も見所のある演技が見られます。今年の大河ドラマをあまり見ておらず購入を検討しているのであれば、是非この個人的レビューを参考にしてください。
脚本・・・・義経と頼朝の考え方に一貫性があり、つじつまがあう。
演技・・・・義経役の方は演技力が足りなく感じられるが、素晴らしいアクションが見られる。鎌倉方や平家方の演技力はプロ。
出演者・・・・贅沢(ずる)すぎるキャストです。
背景など・・・・いかにもCGや作り物というのがすぐわかる。
BGM・・・・特に言うことなし。
ちなみに自分は録画していたので買いません。
わたしのグランパ
筒井康隆

定価: ¥ 5,460
販売価格: ¥ 5,460
人気ランキング: 13219位
おすすめ度:

発売日: 2003-09-21
発売元: 東映
発送可能時期: 通常24時間以内に発送
美少女石原さとみを堪能できます。最近ではすっかりきれいになってしまった石原さとみちゃんです。
この映画では洗練された最近のさとみちゃんとはちょっと違う
少女らしさ満載のさとみちゃんが見られます。演技も監督の
指導がいいのかその後のドラマでのさとみちゃんの演技よりも
自然で素朴さが表れています。オナニーの話を盗み聞きするさと
みちゃんや、車の中で暴漢に身体をくんくんされながら「こいつ
一丁前に女の匂いがしやがる」などと呼ばれるお宝シーンもあります。
メイキング映像がいいです。石神国子ちゃんの白い水着シーンが一瞬
だけですが見れます。タレントスカウトキャラバンの様子が興味深い
です。やはりさとみちゃんが一番かわいいんです。群を抜いて。
どこかノスタルジックな作品主人公の「石原さとみ」の名前に惹かれて観た映画ですが、予想以上に面白かった。菅原文太演じるグランパの町の人々や不良とのかかわりが、どこかに忘れていた昔かたぎの頑固おやじのようでノスタルジックでもあったし、グランパの無骨で真っ直ぐな生き方に、周囲の人達が惹かれ変っていく様が凄く自然ですごく魅力的だった。主人公の石原さとみはグランパとのふれあいを通して大人になっていく様子を肩に力をいれず、自然と演じていて凄く良かった。また、彼女の存在が映画全体の柔らかい、優しい雰囲気にしている。
ただ、後半のやくざの疋田組との話が今ひとつ中途半端な感もあり残念(ちょっと余分な感じでもあり、説得力にもかけた)。でも、石原、菅原の魅力が十二分に発揮され、家族で観ても楽しめる、家族で観たい作品になっていると思う(昔の女性映画を撮っていた東監督作品より力をいれず、ゆったり観れる作品)。
音楽も最高。Alphaの「Somewhere Not Here」はグランパとの出会いと別れにより少女が大人に成長した様子を表しているようでもあり、印象的な曲だった。
やっと、観ました筒井康隆の原作を数年前に読んでいたもんで、いつかは観たいと思いながら買いそびれていたのです。全体に言えることだけど邦画のDVDと言うのはちょっと値がはるでしょう?それでも最近の連ドラ「てるてる家族」で石原さとみの冬ちゃん役を観て、なかなか良い芝居をする子だなと思い、菅原文太との共演がどんなもんか観たくて買いました。
筒井康隆の小説も良かったけど、映画も楽しく観られました。大抵、小説を先に読むと自分の中で勝手なイメージが出来上がってしまっていて映像になった時は違和感を感じることが多いのだけど、これは配役、演出ともにピッタリだったと思います。
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