長谷川京子が出演している作品パート3

ここでは長谷川京子が出演している作品の数々を紹介してきます。ここで、存分に長谷川京子の魅力を感じてください。(長谷川京子パート3)
LUCi (ルーシィ) 2006年 06月号 [雑誌]

LUCi (ルーシィ) 2006年 06月号 [雑誌]
定価: ¥ 650
販売価格:
人気ランキング: 296629位
おすすめ度:
発売日: 2006-04-27
発売元: 扶桑社
発送可能時期:


MIDSUMMER CAROL ガマ王子VSザリガニ魔人
後藤ひろひと
MIDSUMMER CAROL ガマ王子VSザリガニ魔人
定価: ¥ 5,800
販売価格: ¥ 5,800
人気ランキング: 6190位
おすすめ度:
発売日: 2005-07-20
発売元: ポニーキャニオン
発送可能時期: 通常3〜4日以内に発送


金返せ!!
設定もストーリーも出来の悪い模造品で、舞台を生で鑑賞した時は「金返せ!!」と言いたいほど腹が立ちましたので、DVDは特典映像だけを楽しみました。
それ以外は何も楽しみがない作品です。
長谷川京子さんか伊藤英明さんのファン向け作品だと私は思います。

泣けて笑えるステージです
とにかく、泣けて笑えるステージでした。舞台を実際に目にした私から見ると、DVDでは役者の個性が発する雰囲気、笑いの迫力はステージには遠く及ばないものの、脚本にもりこまれたシチュエーション的笑い、そして秀逸なストーリーの泣き・感動の部分は十分に堪能できるはずです。人間不信のかたくなな老人が病院での少女との出会いによってどうやって凍てついた心を溶かしていくか、人はどれくらい優しくなれるものなのかを描いた後藤ひろひとのストーリーは必見です。伊藤英明がどれだけすごいことになってるかを見たい人にも必見です。

私が舞台にはまった作品です
昨年の夏、面白そうだなと思いチケットが
完売になる寸前に手に入れ見に行ってきました。
後ろで見にくかったのはありますが、
笑い・感動して家路についたのを覚えてます。
表紙で判断はしてはいけません。笑えます、泣けます。
個人的には「げんごろうさん」が好きなんですけど、
「ザリガニ魔人」も捨てがたい「ヤゴ」は笑ったなー
気になる人はぜひ見てください。

後藤ひろひと作品ははずれがないですよ。
この他の作品もおすすめです。

La Fille Naturelle : 長谷川京子
長谷川京子
La Fille Naturelle : 長谷川京子
定価: ¥ 3,990
販売価格: ¥ 3,990
人気ランキング: 7133位
おすすめ度:
発売日: 2001-12-19
発売元: ポニーキャニオン
発送可能時期: 通常24時間以内に発送


(*'д`;)ハァハァしちゃうよ・・・
こんな綺麗な女性がこの世にいたなんて!
人間やっててよかった!

硬質な美
タレントのDVDというと肉体を前面に押し出したモノがほとんどだが、このDVDは肉感的ではない。そもそも長谷川京子は肉感的な美を売りモノにはしていない気がする。彼女の売りモノは、届きそうで届かない硬派な美である。思わず触れたくなる様な軟らかな美ではなく、触れるのを躊躇う様な硬派な美である。画面から少し離れて鑑賞するのが正しい。私は十分楽しめた。私が演出家だったら、もっと表情にバリエーションを持たせるけどなー。でもそれは、第二弾、第三弾のお楽しみという売り方の問題か…

最高はせきょー
とにかくスタイルよし、顔よし、かわいさよし、表情よしがそろっていていい。

冬の運動会
向田邦子
冬の運動会
定価: ¥ 5,040
販売価格: ¥ 5,040
人気ランキング: 13034位
おすすめ度:
発売日: 2005-06-22
発売元: バップ
発送可能時期: 通常24時間以内に発送


じ〜ん!
エリート家族にいながら、父、祖父、息子がそれぞれ別宅を持ち、安らぎを得ている。それだけ書くと、なんだか侘しい寂しい物語のように感じ、前半部分は「悲しいなぁ」と思ってみていました。
しかし、!この物語は、中盤から後半にかけてぐっと加速し、観るものをどんどん引き込んでいきます。祖父の植木等、父の國村隼、それぞれがゴールにたどり着く中、息子の菊男(岡田准一)だけが、行く末を模索しています。そして、さわやかなラスト。配役がすべて機能し、味わいぶかい印象を残しています。
植木等が、愛人に西瓜色のマニキュアをはみ出しつつも塗っているシーンは、この映画の中で強烈なインパクトを持って心を揺さぶります。涙が止まりません。
靴屋の女房柴田理恵、祖父の愛人寺島しのぶ、母の樋口可南子、女性陣も迫真の演技です。
涙も一杯流れますが、見終わったあと、さわやかな印象を残す秀作です。すべての世代の方が、誰か彼かに自分を重ねあわせて見ることのできる映画と思います。

感動☆
今までのドラマにはないような悲しい感じや、しっとりとした日本人的なDVDです。なんとなく、見終わった後、じ〜ん(涙)ときてしまいます。インタビューも収録されているし、いい感じです☆

涙が止まらない!
登場人物がみんな人間らしくていい!家族がなんなのか、気づかせてくれる話!
大学生・菊男(岡田准一)の家族は冷え切っていて、家族からも孤立していた。唯一おじいちゃん(植木等)は菊男のことを静かに見守ってるって感じだった。
あることがきっかけで、菊男は子供がいない小さな靴屋の中年夫婦の家へ入り浸るようになる。靴屋のお父さん(井川比佐志)とお母さん(柴田理恵)は、他人の菊男にまるで実の子のようにやさしく接してくれる。
菊男も靴屋に来ているときは、仕事を手伝ったり、他愛のない話をして家では見せない、いきいきとした感じだった。菊男も彼らには本音を話していた。彼らと本当の家族のように過ごすうち、菊男は安らいでいった。
私は、靴屋の2人がすごく好きだった。いい演技をしていた。とくに、柴田さんが下町のおしゃべりなおばさんって感じをだしていてよかった。
菊男と靴屋のおじさんと、おばさんのシーンがあたたかくて好きだった。
おじいちゃんもまた家庭の外に擬似家族を持っていた。
若い加代(寺島しのぶ)という愛人がいたのだ。
その加代の家におじいちゃんは通っていたのだ。
寺島さんは本当にすごい女優だと思った。すばらしい演技で泣けた。
それを引き出したのは植木等さんだった。加代に対する純粋でまっすぐな愛情がひとつひとつの小さな動きや、何気ない言葉によって表されていて、すばらしかった。この2人のやり取りは本当に幸せそうで泣ける。とくに加代におじいちゃんが赤いマニキュアをぬる場面は涙が止まらなかった。
岡田くんもすばらしかった。繊細な感じの役を見事に演じきっていて、新境地を開いたという気がした。みどころのある俳優だと思えた。
とにかく、一度見てください!途中すごく泣いて、目も腫れたけど、見終わったあと、なぜだかさわやかで晴れやかな気持ちになりました。
すばらしい作品だと思います!

長谷川京子PHOTO BOOK 「key of life」

長谷川京子PHOTO BOOK 「key of life」
定価: ¥ 2,940
販売価格:
人気ランキング: 132913位
おすすめ度:
発売日: 2003-09-05
発売元: ぺんぎん書房
発送可能時期:


商品を買う方へ
表紙からすると結構期待できるものと思ってましたが、
期待通りでした!
ただあまり本が大きくないところが少し残念でした。

意外性あり
私の感想ではこの写真集は意外性がかなりあります。
長谷川京子という一人の女性を見たい場合は、この写真集を見るべきです、いや・・・・むしろ見たほうがいい。それとこの写真集で意外性があるとすれば、1回だけで見るんじゃなくていろいろな状況や気分の違いで大変面白みがある写真集だと思います。
長谷川さんの可愛い笑顔や、水着姿が見たい方はこの写真集をお勧めできません。
長谷川さんの私的な姿が見たいのならお勧めします。

等身大の長谷川京子
前作「京風」がいかにも「タレント写真集」な作りだったのに対し(水着写真は今では貴重だが)、今回は彼女のセルフ・プロデュースという売り文句通り、彼女自身が今見て欲しい「長谷川京子」そのものの姿が的確に捉えられた作品となっている。露出度が低いのは残念ながら仕方ないが、時を同じくして発売された伊藤美咲のバカデカ写真集の勘違いしたアート(?)路線より遥かに好感が持てるのは、写真自体に生活感というか、読者が彼女を身近に感じられるようなリアリティがあるからだ。下着姿やローライズのジーンズから覗くピンクのパンツもわざとらしくないエロスを醸し出している。ただ、シンプルな写真でもやっぱり綺麗だなと感嘆させるのは素材の良さでしょう。

hy123411 at 15:13 │TrackBack(0)clip!長谷川京子について 

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